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奇跡の66才と再びの時間を共有。それは甘くて深くて少しだけ切ない時間。

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

 

66才の素敵なオジサマ。あれから、時々考えている私。一人で考えてるだけではただただ無限ループへ突入してしまいます。なら!もう1度会おう!そうだw!

というコトで、連絡を取りお時間を取って頂いたのであります☆

2度目の対面。この日も素敵でした。ナンていうのか~オトコなんですけど、丸い。でも視線や仕草にエロさを感じるんです。私が勝手に妄想しているから?とも思います。見る人が変われば、タダのオジサマかもしれない。でも、私にはとても魅力に溢れた男性に映っています。

「私、年はそこそこ取りましたが、そんなに話の引出はありませんからねw。RISAさんがお聞きになりたい事に答えていくので、RISAさんがこの時間をリードして下さい。宜しくね」と、目にシワを寄せて優しく言って下さいました。

この男性の事を、奇跡の66才って呼んでますが・・・ナンかアンチエイジングのサンプルみたいなフレーズなので、名前にしちゃいますね。

淳さん。

ジュンという名前は本当なのですが、字は違います。名前を書いた方が、私も更に気持ち入りますw

 

私が気になったのは、その雰囲気でした。

唐突に「その雰囲気はどこからきてるんですか?」とぶつけてみました。

淳さんは少し困った顔をして笑顔で「いやぁーーいきなりスゴい質問をしてきますねーw。これは・・・どう答えればいいんだろう。んーーーどこからこの雰囲気が来ているのか。。私もね、RISAさん。私のこの雰囲気がどういうものなのか、分かってないんですよね。恐らく、『その雰囲気』の『その』は、RISAさんにか分かってないのかもしれません。逆に教えて下さい。RISAさんがおっしゃる『その雰囲気』はどういう雰囲気ですかw?」

いやぁー参りましたw 確かに、こういうことって自分で演じている場合は別として、ナチュラルな部分であれば、自分でそれらを意識していないですよねーー。

私も同じコトを聞かれたら、淳さんと同じことを言うかもw

さらに続きます!

ペニス増強をタイトルにお会いしたステキな男性達!女としてのメス力とは?!

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

先日お会いした、66才の素敵なオジサマ。あれから数日、日常の中で色々な考えを巡らせました。

確かに、男性は単純ですw

可愛いという意味でもありオバカという意味も少々ありw

 

でもね、ワタシ思いましたー。女としての私は一体どれだけのメス力があるんだろうって。男性と女性は「人間」という同じ種類という以外は、何から何まで違います。そんな違いだらけの両者だからこそ、今どこかで誰かが恋に落ちてるし、身体を重ねているんですよね。こうして書いている今も、私の知らない無数の色恋模様が広がってるんですよね。

私、どーなんだろう。メスとしてメスを謳歌してるのかなぁーw今までこんな素朴なコトを考えもしなかったので^^;

ちょっと、愛しき男友達どもに聞いてみよっとw

奇跡の66才!まさにオス臭満載!性欲と生命力の強い繋がりを感じた時間でした。

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

今回は、私自身も驚きの経験となりました。66才の男性とお会いさせて頂いたのですが、この方の生命力が素晴らしかったのです。

生命力=性欲。これが必ずしもイコールだとは言いませんが、イコールの要素が多分にあるなと感じた時間にもなりました。

66才の男性を、今までオスとして対象になる事はなかったのですが・・・対象になりましたw 私の父親と同世代なので、オスとして対象になった自分自身に驚きました。ま、父親にそう感じたんではないですから、全然いいんですけどね。

とにかく、ガチャガチャしてないです。大人ですからね、当たり前。かと言って仏様のように枯れてるワケでもないのです。66才でも戦後生まれですよね。そう、私と同じ戦後生まれw もう、ほとんども人が戦後生まれですよね。

この世代の人達、強いですよ。人としての在り方が強い。でも時折見せる茶目っ気な表情に、ドキッとさせられるのです。言葉にも経験に裏打ちされた説得力があります。人によっては、それが固定観念という厄介な思考になったりもするんですが、この方は全然違う。むしろ、そうならないように気を付けているとおっしゃっていました。

ご自分が若い頃、そういう固定観念に満たされた当時の大人達を見て「絶対にこうならないようにしたい!」と感じたそうです。でも、それは簡単なことではなかったようで、年を重ねていくごとに固定観念に満たれていく自分に気付いていったのだそう。

「これは、年を取らないと分からないことでした。50才近くになると、これとの戦いがけっこう大変でした」とおっしゃってました。

40代後半くらいの頃、女性に対してどこか「俺はもう・・・」という感覚になられたそうです。恥ずかしさや照れなどがどこかで影響していたようです。でも、それとも戦ったみたいで、若い頃と同じとはいかないまでも、女性と出会う機会は可能な限り大事にしたそうです。時にはご自身の娘さんと同じような年齢の女性に心が惹かれたこともあったそうです。

「そうの時どうされたんですか?」と伺ったら「確かに惹かれた場合は、いきましたよw。だって、娘と同じような年齢というだけで娘ではナイですからね。娘にいっちゃったら大問題ですが、同じ年齢というのは、ただの偶然です。こういうことに影響される必要はナイじゃないですか。」確かに!

それどころか、娘さんとこういう話をするそうなんです。素敵だなって思います。本当に。

「正直言って、女性と身体を重ねる時、必ずしもアソコが勃起するか?というと、しないこともありますよ。66才ですからw でもね、そこで怖気づくことなんてない。その女性が魅力的なはないからではないので。ヘンに見栄を張らないことが大事。余計アソコにプレッシャーかかりますよw 女性と一緒にHな時間を過ごしているんです。その時の状態を2人で受け止めて、その状態に関係なく幸せな時間にすることです。結果、SEXは出来なくても、そこに幸福感があれば、次に繋がっていきます。それが出来ないのなら、それはその程度の2人だという証明にもなります。」

んーーーふかぁぁーーい!

私もまだまだです!女として磨くべきところは外見だけにあらずです。

草食系の権化!せっかく若いのに~これではペニスちゃん、宝の持ち腐れかもぉー!

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

今回は、25才の男性からお話を伺ってきましたー!最初、25才の男性と聞いて「おっ!」って思って楽しみにしていました。しかし・・しかし・・会ってみてビックリ!草食系の中の草食系。人柄はすごく素敵な方だったのですが~~とにかく草ばっかり食べてるって感じの人でw

そして、更に驚いたのが・・草食系っぽくない外見なのです。とてもガッチリしていて、背も高くて。ハーフ?って思うくらいに二枚目。なのに草食系w まったくどーなってるんだぁぁ!って。

とにかく、冷静な人でした。

そして、女性に全く興味を示さないのですw といってヲタでもないのです。ごくごく普通の男性。趣味はバス釣りと麻雀と城巡り。あれだけガッチリしているのに、スポーツは全くNGとのコトでした。ホント面白いですよねー。私、今回この企画が無かったら、一生出会わない人でした。そういう意味でも、今回の企画に絡んだのは私にとってはとても貴重な経験ですよ。

すごく面白い場面があったんです。

H系の話をしている時に、彼が「ペニス、いつでも大きく出来ます。ちょっと触ってみて下さい」とw

えーー?!みたいな。断る理由はないので、ズボンの上から触ってみました。普通な感じでした。

「今、普通ですよね?」と彼。「はいw」と私。

「では、大きくします」と彼。「はいw」と私。

20秒くらいして「大きくなりました」と彼。

「はいw」と私。

そう、触ってないんですけど、ズボン越しに見てても大きくなってるのが分かるくらいに大きくなってるんですよ!もう~デカマラです。一応触っちゃいました。今まであんな大きなペニスちゃんを触ったコトないので、笑ってしまいましたね。

「やっぱ、そうですよね。。そうなんですよね、、デカいんですよね。これが。。」と、若干困惑してる感じで。

私は嬉しいというか楽しかったんですけどねー。本人的には、Hに全く興味がないので、邪魔でしかナイという。。

「ダメーーーw!」って叫んじゃいましたね、思わず。彼は「そんなコト言われても^^;」って困ってましたけど。そんな立派なペニスちゃんを持ってるのに~全くそれを生かさないなんて!!!

でも、人それぞれですからね。。こればかりは。でも、このペニスちゃんを欲しがる男性がどれだけいるのかって、思うと、、世の中って不公平というか、これだから世の中って楽しいというか。

因みに、彼のペニスが大きくなるのは、特にエロい事を考えるワケではなく、おへその辺りにちょっと力を入れると大きくなるそうです。そんなので大きくなるのか?!って思いましたが。

でも、女の私としては、私の脚とか胸を見て大きくして欲しかったなーって思わなくも無かったですけどねw

2人目の不惑の40才Part3 若い時と今との違いを楽しめれば今が一番イイと思えるらしいです。

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

前回に続いて、2人目の不惑の40才Part3です!Yさんとの話はなかなか聞いてて引き込まれるものがありました。

「Yさん、今40才ですよね?性欲がおこってそれがYさんのペニスに伝わる感じ、これ若い時と比べてどうですか?」と聞きました。

「そりゃ、若い時と同じではありませんよ。素敵と思ってナンパしたのに、自分の欲求が100%伝わらない時があります。EDではないですけど、そこは仕方ないんじゃないですかねー。そうなった時は焦りますけど、それはそれで面白いなって。」とYさん。

「面白いんですか?」と聞き返すと、「いや、最初は焦りました。焦るだけでした。でも、年を重ねるっていうのはこういうことにも影響が出てくるんだなって。60才になっても性欲絶倫の男性はいるだろうから、それはそれで羨ましいと思います。でも、それが俺なんですよね。性格的にそういう比較をしないんです。どんな事にも。だから、性欲が100%伝わってる時は100%のノリで、そうじゃない時は、そういうノリでいくようにしてます。でもね、こんなの本人の気持ち次第です。言ってもまだ40才ですからね。スタートの動きが少し遅くなっただけで、エロモードが続いてれば、素敵な女性が目の前にいて、その人の事をエロ目線で見たり感じたりしてれば、ペニスはゆっくりついてきますよ。」

なーるほどーw!

ダイレクトに反応しないコトに焦らない、素晴らしいYさんです。

「昔は40代や50代は遊び盛りだったと、年配の知人は言ってました。それを考えると、今の40代や50代はなかなか苦戦してるんでしょうかねw。でも、昔と比べても仕方ない。今を生きている時を楽しまないと。仕事もSEXも」とYさん。

「ところで、このお話が終わったら~RISAさんと飲みに行きたいんですけど、行きませんか?」と誘われちゃった私w

「はい、行きましょうw」と即答しちゃった私w

この後、どうなったか?は、私とYさんだけが知っているというコトで。

 

2人目の不惑の40才Part2 ペニスの盛衰は本人の気持ち次第らしいですw

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

昨日に続いて、2人目の不惑の40才Part2と題し、Yさんとのお話です。

前回の話で、女性に対してかなり積極的なYさんだということが分かりました。そこで聞いてみたのです「ナンパの確率はどれくらいですか?」と。

Yさんは、笑みを浮かべながら天井を見上げて「んーーー、、確率ですかぁー。。ん、、分からないですねw だって、そんなのチェックしてないから。」ま、そうでしょうけどねw

でも、無理くり数値化してみたら?と食い下がる私。

するとYさん、「もし、その日3人の女性に声をかけたとしたら、多分1人とはカフェへ行って話が出来ると思います。ナンパしたその日が無理でもLINEを交換して後日とかに」

ほーー!確率悪くなーーいw!

Yさんは慌てて「あの、いつも3人に声とかかけてないですよ?声をかけない日だってありますからねw」と可愛い弁明をされてました。

「1週間、だれにも声をかけないとかもありますか?」と、イジワルな質問したら、「ん、いや、それはナイですねw」と正直なお答え。私、こういうのキライではありません。

そして、話は核心へ。

ナンパで出会った女性と、SEXするまでの経緯を聞いてみました。話すだけが目的なのか?そこにSEXしたいっていう意識はあるのか?って。

「素敵だ!って、感じた女性に対して、SEX意識しますよw 他の男性は知りませんけど、私はします。でも、話している中でSEXとは別方向へ進んでいくことも多々あります。でも、SEXは意識しながら話をしてます。女性もそれは分かってると思います。俺の目線とかを感じるだろうし。」

「目線?」と私。

「はい、だって素敵な女性が目の前にいるんです。顔は勿論そうですが胸や手や首筋や脚や、全身を見てますから。舐めるようには見てないですよ、自然にね。や、それは私がそう思っているだけで、全然自然に見てないかもしれないですねw 結構舐めまわしてるかもしれない。。」

「いや、そんなコトないんじゃないですかー。自然な感じだと思いますよw」

そうなんです、Yさんは私と話をしている時、まさに私の身体に目線を注きながら話していました。その目線はイヤではなかったので。女性ですからね、男性からの目線は意識しますよね。それがなくなったら・・・ある種終わりでもあるしw

Yさん、「あ、、俺、、RISAさんを見てますよねw」とうつむきながら照れていたので「はい、見て頂きましたw」と。

だって、こういう内容の話ってこともあるし、今までお話を伺った男性も、少なからずそうでしたから。

こういうのが異性なんですよ。異性が対面で話すからこうなるのです。私はこういう軽い異性のドキドキ感って大切にしたいって思ってます。

Yさんとの話、まだまだあるので、更に次回でw

2人目の不惑の40才!この方のペニスは・・・不惑でしたw

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

前回、Jさんという40才の男性にお話しを伺いましたが、今回お話を伺った方も40才でした。

今回お話を伺ったのは、Yさん。webのデザイナーをしている方でした。トレンディな職業に入るんでしょうねw Yさん曰く40才でwebのデザインを仕事にしていくのはかなり大変らしく。感性がどうしても若い人達と比べて劣っていくかららしいのです。私はそんなコト思わなかったので、「大人の方だからこその感性があるじゃないですか~」って、言ったら、「RISAさんみたいな人達が大多数であればいいんですけどね」と苦笑されてました。

感性なんて、数値化出来ないから、、難しいよね^^;

さ、仕事の話はこれくらいにして。

このYさん、穏やかな口調で話す優しい感じの方なんですが、エロ系のコトになると、かなり積極的思考なようでw

というのも、このYさん、日常よくナンパをするそうなのですw

日常?!そう、日常です。思わず大爆笑!

すると、Yさんは恥ずかしそうに「だって、素敵だ!って感じたなら、声かけたくなるじゃないですか~。それを理性で止めてるんですよね。男性は。いや、女性だってそうでしょ?確かに、褒められるコトではないんでしょうけど、声をかけたいって気持ちを抑える必要があるのか?って。声をかけて女性に嫌な思いや怖い思いをさせたらダメだけど、そうでなければ~違法ではないしねw」と。

確かにそうですよね。私を含め女性だって素敵だと思う男性を見たら、興味を感じるし、とりあえず知り合ってみたいって思いますから。

「だから、声かけます。とはいえ、ナンパ師ではないので、手当たり次第にはしません。素敵だ!って感じた女性だけです。でも、街にはそういう素敵な女性が沢山いますよね。勿論、中身は分かりませんよ。見た目という意味です。中身は話せば分かりますから。よく外見は中身を現しているって言いますけど、それはあまり信用出来ないですね。外見で受けた印象通りの女性もいますが、外見で中身を図るのは尚早です。」

尚早?今は分かるんですが…「尚早」って意味が分からなくて、Yさんに聞き返してしまいましたw

こんな穏やかなYさんが、こんなに積極的な方だったとは。驚いたのと同時に女性として、何か嬉しい気持ちにもなりました。だってね~やっぱ、素敵だって思われるのは嬉しいじゃないですかぁー。女としては。

あ、私がYさんから言われたみたいですねw ・・・・言われましたよw 嬉しかったですねー。

Yさんとのお話はかなり盛り上がりました。今回はここで休憩というコトで。

続きは次回に^^

不惑の40才。でも理性も本能も不惑ではないようです。これぞ人生!

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

今回は、Jさんという40才の男性にお話しを伺う事が出来ましたので~レポートさせて頂きますね。

私が40才と聞いて思い浮かぶのが、「不惑の40」です。昔、小説を読んでいて登場人物のセリフで知った言葉。

Jさんとお会いするのは初対面でしたが、割と最初に「Jさん、不惑ですか?」っておバカな質問しちゃいましたw Jさん、「いや、確かに40才だけど、なったばかりですからねw 全く不惑ではナイです。惑いまくりの毎日です」との事でしたw

Jさん、かなりプレイボーイな方と見ました。でも、嫌味なことろが全くないのが、またクール!人見知りをしない性格とおっしゃっていたので、それは大きいかも。確かにJさんと初対面でしたが、とても自然な感じでお話させて頂けました。おーなるほど!って。

性欲については、20代の頃とあまり変わらないとおっしゃっていました。Jさんは年上のお知り合いが多いらしく、「その人達を見ていると、この10年以内に大きな変化が起きるかも?という予感もしています。」と。私が「それはそういう意味で?」と聞くと、「40代半ばから後半にかけて、多くの人が口にしてたんですよね。『最初の驚きに遭遇する』みたいなことをw」とJさん。

思春期から始まる性欲ライフ。これが40代後半くらいに大きな節目を迎える。というのをJさんは感じているようでした。とはいえ、今現在のJさんは、毎日楽しみながら、今お付き合いされている女性達やこれから出会う女性達と楽しい時間を過ごしたい。と声を弾ませて話してくれました。

こういう男性と時間を過ごすのは、女性も楽しいだろうなって。私も楽しかったですしねー^^

あ、Jさんって腕がすごく太い方なんです。特に特別スポーツで鍛えたのではないらしいのですが、キレイな腕のラインで、お話を伺っている時も、チラチラ腕を見ちゃいましたw だって、美しいものや逞しいものを近くで見れるのは、ドキドキして嬉しいから。こういう場面を最大限利用するのも、女性の楽しみ!

 

追伸:

Jさんと会った日、私の個人的や事でトラブルがあり・・・Jさんとの約束に1時間半くらい遅くなってしまいました。Jさんには事前にご報告させて頂きましたが、快く承諾して下さりました。私からお話をお願いしたので、それはもう申し訳ないばかりで><

そんなこんなではありながらも、なんとか無事にJさんとお会い出来ました。約束の時間が過ぎてしまい平謝りの私を、笑みで迎えて下さったJさんの優しさに救われました。

50代の男性って、まさに男盛りですよ~!ペニス性欲減退と闘って欲しいですね☆

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

Mさんとのお話レポ、今回2回目です!

「ペニスに元気がない組」のMさん、30代後半からペニスの元気に変化が出て、40代後半までは、その変化の中でも若い頃と同じような気持ちと行動をしていたらしいのですが、この1,2年で大きな心境の変化が起こったのです。

それは・・・性欲が湧きおこっても、それを叶えようとする気力が落ちてきた。という事なのです。

これは事件です!

気力が落ちる理由は人それぞれだと思います。

仕事で多忙を極める毎日から帰宅してグッタリして寝る。そして翌日まさ多忙の職場へ。この繰り返しで性欲が落ちたりするのもそうでしょう。精神的に大きな悩みを持っていて、それに気持ちを占領されて~性欲が落ちてしまうのもあるかもしれませんよね。他にもその人の環境や状況で沢山の理由はあると思います。

Mさんの理由。30代後半から始まったペニスの減退が進んでしまい、女性にアプローチして~そういうシチュエーションになっても、Hするには不十分なペニスになり、それが続いた事で、どうせ女性に迫ってみたところで、いざHするって時にペニスが大きくならないんなら、焦るし、空しいし、恥ずかしいし、の3重苦を味わうだけ。なら、女性とそういう風にならないようにした方が気持ちの平安が保てる。という考えになったきたとの事なのです。

う~~ん、切実です。Mさんの気持ち、話をお伺いしていて、かなりの切ないオーラが伝わってきました。

私は女性なので、共感は出来ません。でもMさんのこの切ない気持ちを感じ取る事は出来ます。

その上でなんですけど、それでもMさんには闘って欲しいんですよねー!勿論、Mさんにも言いましたよ☆

Mさん、性欲自体が無くなってしまったのではナイのです。性欲はある。でもペニスがその性欲に反応しないから、気持ちが下がってしまったんですよね。Kさんのように60代でもペニスに元気のある方は沢山いるでしょう。反対に30代にしてペニスの反応に減退が起こる方もいる。

でも、性欲が湧きおこるのなら、必ずそれを補うなり克服するなり、ナニか手段はあるハズと思っちゃいます。少なくとも~その挑戦はして欲しいですよね?これは、女性である私個人としても「ね、お願い!」って感じです(笑。

こんなに必死感出すと、私がMさんとHでもするのか?!みたいな流れに思われちゃうかもですけど、そーではなく(そーでないのは分かってますねw)、Mさんのような男性は、他にも多くいらっしゃると思うからです。

食欲・睡眠欲・性欲。この大きな欲の中の1つなのです。あ、物欲という大きな欲もありますね。食欲・睡眠欲・性欲のような動物的本能ではないけど、物欲からくる食欲・睡眠欲・性欲っていうのもあるので。

食べないと人は死にます。寝ないと人は死にます。Hしないと人は・・・死にませんw。そう、死なないのです。これ、死ぬってなれば、絶対にナンとか解決しようとしますよね?だって死ぬんですからw。

Hしなくても死なないけど~性欲からくる「生きる」この気力までもが落ちていくのでは?って思うのです。性欲は、種の保存という側面がありますが、私にとって性欲とは、生きている大きな味わいなんですよね^^

性欲に活気づき、性欲に悩まされ、性欲に疲れる。性欲そのものは私に何もしませんw。私が勝手にそうなっているんです。でも、これこそが味わいですよね!

Mさんには、この味わいをあきらめないで欲しい~!って、生意気ですが、願っちゃうのです。

今回、Mさんとのお話では、新ためて性欲というものに深い気持ちを抱きました。お話が終わった後、Mさんから「話をしたら、ナンか気持ちが解放された。今までは内包していたから、段々と気持ちも落ちていったのかもしれない。この性欲を少しでも行動にして心身ともに気持ち良くなるチャレンジをしてみようと思う」と、言ってくれたのは、私にとってとても嬉しい言葉でした。

気持ち的は、このままMさんと食事へ行って・・・なーんて妄想しちゃったりしてw

 

性欲が湧きおこって、それがペニスへ伝わらなくても決して性欲の傍観者にならないで欲しい!と願っちゃいます。

こんにちは~!「ペニスギンギン放送局」レポーターのRISAです。

今回の『性欲が湧きおこって、それがペニスへ伝わらなくても決して性欲の傍観者にならないで欲しい!』。これを切に感じています。

前回、Iさんという30代後半の男性、Kさんという60代前半の男性にお話しを伺ったのですが、つい先日Mさんという50代前半の男性からお話を伺う機会を得ました。

Mさんとのお話で、強くこの気持ちを持っちゃったのですね~。

これは、前回記事の最後にも書いた「本能の灯」にも繋がってくる事かもしれません。

Mさん、この方もIさんやKさんと同じく、とてもステキな男性でした!お会いする男性がステキというのは私にとっても嬉しいです。せっかくお互いに時間を割いて機会を設けてるので。私は嬉しいんですけど~果たしてお話して下さってる男性側はどーなのか?私と同じように思って頂けていると祈ってます(笑。ホント、好かれたい星人ですね、私は。

そう、ステキなMさん。Mさんも「ペニスに元気がない組」の方です。

ペニスの勢いに陰りが見え始めたのが、30代後半くらいだと。個人差がありますけど~30代後半にこの変化に遭遇するのは、ちょっと早いですよね~。あ、ご本人がそれを望んでいないのは当たり前という前提で。

その後、それでも40代後半くらいまでは、大きく進行もしなかったので、ご自身もそれに慣れていたようです。ペニスの元気は落ちてても、性欲自体が落ちてなかったというのもあったんでしょーね。20代の頃から、気になる女性には積極的に告ってきた基本的な路線は変わっていないとおっしゃっていました。

これは、女性にもよりますが、私は男性にはいつまでもそうあって欲しい!というのがあるので、安心する言葉ですよね。ただ??加減というか、うん、加減ですね。色んな意味で加減は必要かな~っていうのはありますけどね(笑。

そんなMさんに、この1,2年で大きな心境の変化となる事件があったのです!